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幕張メッセ展示会

展示会です。IT系の。

当初は行く気はなかったのですが、知り合いの会社が初出展すると聞いたもので、行ってきました。
場所は幕張。うーん、遠いです。

第1回スマートフォン&モバイルEXPO【秋】

【秋】って付いているのが良く分かりません。

午前中にお伺いしたのですが、結構な人だかり。
最終日ということに加え、急激に普及しているスマートフォン関係だからでしょうか。

展示会出展は私も何回か経験があるので想像がつきますが、準備の手間と相当の費用がかかります。
知人の会社はベンチャーですが、少ない人数ながらも装飾を手作りしたりとかなりの気合の入れ様。
盛況だったのが何よりでした。

色々ブースを見ているとやはり個性があって面白いですね。
真面目路線、癒し系、楽しい系。
中には制服を着せたコンパニオンを揃えていたりと、よく分からない会社もありましたが・・・。(さすがに写真は撮れなかった。)

たくさんの名刺を獲得して、今後の営業活動に繋げて頂きたいですね。

展示会に行くと技術動向や世の中の方向がなんとなく分かるので、たまにお邪魔するのも良いかなという気がしました。

(オチがなくてすみません。)

乗客を海へ飛び込ませるためのガイドライン

うーん、ブラックだ・・・。

ある船に火災が発生した。
船長は乗客に海に逃げるよう指示した。

イギリス人には「紳士はこういうときに飛び込むものです」
ドイツ人には「規則で海に飛び込むことになっています」
イタリア人には「さっき美女が飛び込みました」
アメリカ人には「海に飛び込んだらヒーローになれますよ」
フランス人には「海に飛び込まないで下さい」
ロシア人には「最後のウオッカのビンが流されてしまいました今追えば間に合います」
中国人には「とても美味しそうな魚が泳いでます」
北朝鮮人には「共和国に帰らなくて済みますよ」
日本人には「他の人たちはもう既に飛び込みましたよ」
韓国人には「日本人はもう飛び込みましたよ 」
大阪人には「阪神が優勝しましたよ」

もう一つ、こんなのもありました・・・。

この世の天国とは      
日本女性を妻に娶り
イギリス風の家に住み
中国料理を食べながら
アメリカ人の給料をもらう

この世の地獄とは
アメリカ女を妻に持ち
日本のウサギ小屋に住み
イギリス料理を食べながら
中国人の給料をもらう

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Cupertino/2261/sekaishi/j-minzoku-01.htm
http://yellow.ribbon.to/~joke/tobikome.html

レアジョブの真髄

先日体験して、その凄さを見せ付けられたレアジョブですが(過去記事はこちら)、良いタイミングで代表取締役CTOの中村さんにお会いする機会がありました。

といっても、講演会なんですけどね。
(タイトルも思わせぶりですみません。)

講演会後の懇親会にもお邪魔してようやく我が家に帰宅。
いまここの段階なわけです。

中村さんは技術系出身の31歳。非常に気さくな方で懇親会の席も隣でしたので、ざっくばらんにお聞きできました。

印象に残っているお話が「エッジを利かせる」ということ。

レアジョブの場合は「25分129円」という圧倒的な安さがエッジになっています。

他にない飛びぬけた特長。
こういうエッジがあると多数に埋もれず、目立つようになります。

レアジョブの場合も、格安!ということから評判になり、それを聞いたR25の方が記事に取り上げてくれたのがブレークの始まりとのことです。

なるほど。

これって、ひょっとするとビジネスだけじゃなく人にも当てはまるかもしれませんね。

飛びぬけた個性、行動力・・・。
こういうの大事なのかもしれない。

いかん、いかん、まだ酔いが少し残っていますので脱線していますね・・・。

もう一つ印象に残ったのが、「考える人はたくさんいるけど、実行する人は少ない」ということ。
これはその通りだと思います。

レアジョブの開始当時だって、Skypeを使った海外レッスンのアイディアはあったわけですし、着目している人も多くいたはずです。
ただ、海外講師の確保や教育の問題、送金の問題等があり、皆さん行動に移すまでには至らなかった。
そこを中村さん達は、抜群の行動力で実際にやってみたのが、純粋に凄いと思いますし、順調に成長を続けている要因でもあると思います。

レアジョブは、日本人1000万人を英語が話せるようにするのが目標とのことです。
頑張って頂きたいですね。

初回の2回は無料で体験できます。興味のある方は、ちょっと覗いてみると面白いと思います。

レアジョブ

記憶に残るカリスマ

家に帰ってテレビをつけたら(普段、ほとんどテレビを見ない人ですが)、
ミュージックステーションをやっていて、歴代ランキングをやっていたわけです。

懐かしいな~など感じて見ていたのですが、この人が紹介されていない気がしました。
(じっくり見ていないので分かりませんが。)

そうすると改めて聴きたくなりました。

記録には残らないかもしれませんが、間違いなく記憶に残る歌手と思います。
(と書いちゃうと、歳がバレますが。)

尾崎豊

追加↓

↓息子さん。声がそっくり。会場も騒然としている・・・。

合掌

アップルは明確なビジョンを持ち、創造性に溢れる天才を失った。

そして世界は素晴らしい1人の人間を失った。

スティーブと共に働き、このことを幸運にも知ることが出来た私たちは親友であり、精神的な指導者を失った。

スティーブは彼のみにしか作れないものを残し、彼の精神は永遠にアップルの根幹となる。

http://www.apple.com/

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1110/06/news036.html

http://www.asahi.com/international/update/1006/TKY201110060223.html

スティーブ・ジョブズの卒業祝賀スピーチ

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