年別アーカイブ: 2010年

ソウルの神様

レイ・チャールズ ソウルミュージックのカリスマ。 今更ながら聴きましたが、良いですね~。 完全に引き込まれます。 なんなんでしょうね、この表現力。 本当に心から音楽を楽しんでいますね。 こんな人はもう二度と出ないでしょう。 ...

お久しぶりの。

お久しぶりの、Vcです。 「いやー、サボってるわけじゃないんだよぅ」と言い訳したくなる位、進んでいませんね。 年内にネックセットは絶望的。 うーん、先生をはじめ、申し訳ないですね。 がんばろう。 ...

Scent of a Woman

非常にお勧めする映画。 ある方が書籍でべた褒めしていたので、TSUTAYAでレンタルしました。 こういうヒューマン系は余り見ないのですが、圧巻。 盲目の退役軍人を演じる、アル・パチーノの演技力が壮絶。 それもそのはず、彼は本作でアカデミ...

志に生きる人

随分昔のアメリカのとある青年の話です。 もし君がときに落胆することがあったら、 この男のことを、 考えてごらん。 小学校を中退した。 田舎の雑貨屋を営んだ。 破産した。 借金を返すのに 15年かかった。 妻をめとった。...

万年筆入門

年配の方はともかく、最近は万年筆を見かけませんね。 イメージは「親父くさい」。 ところが、これがものすごく書きやすいのです。「書いている」という雰囲気もあります。 私自身の体験を元に、皆さんにご紹介します。 私が...

夏への扉

読み終わった後、「ローマの休日」を思い出しました。 物語自体には、何の関連もないのに何故なんだろう?と感じますが、おそらくどこか爽快感がオーバーラップしたのでしょう。 冷凍睡眠、タイムマシン等の要素は出てきますが、それも最小限です。 なん...
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